花期 初夏から秋 花は頭状花序で細くて白い舌状花が咲く。 道端などどこにでも生えている。 本種は外来生物法の生態系被害防止外来種(旧称要注意外来生物)に指定されている。 生態系被害防止外来種リスト (環境省) ヒメムカシヨモギ 初夏を代表する白いお花です。 街路樹・公園・庭園でもよく見かけますね。 ヤマボウシの名前の由来は、比叡産延暦寺のお坊さんの姿から。 白い頭巾をかぶったお坊さんに見立てたので香りのよい花は 気持ちをリラックスさせます。 ここでは香りに特徴のある花を 集めてみました。 (一部、葉っぱの香りがよいものも 入れています) 春 夏 秋 冬 ↓ 下へ 春 あんず(杏) いぼたのき(水蠟の木) うめ(梅) おにしばり(鬼縛り) から 歩キ眼デス 初夏は白い花 初夏 白い花 低木